学会発表

平成29年度

T. Moriguchi et al., “Lamb-shift Polarized Ion Source at UTTAC”, The 2017 International Workshop on Polarized sources, Targets, and Polarimetry (PSTP2017), Daejeon, Republic of Korea, 16- 20 October 2017.(Oral)

鈴木伸司 他、「質量測定用飛行時間検出器の大型実機の開発」、
日本物理学会秋季大会、宇都宮大学、2017年9月12-15日.(口頭)

森口哲朗 他、「偏極陽子ビームを用いた陽子吸収反応による不安定核の核偏極」、
日本物理学会秋季大会、宇都宮大学、2017年9月12-15日.(口頭)

森口哲朗 他、「筑波大学タンデム加速器施設UTTACの現状(2016年度)」、第30回タンデム加速器及びその周辺技術の研究会、日本原子力研究開発機構 東濃地科学センター、2017年7月6日-7月7日. (口頭)

森口哲朗 他、「固体水素標的を用いた不安定核のスキン厚導出手法の開発」、
H28年度HIMAC共同利用研究成果発表会、ホテルポートプラザ千葉、2017年4月17-18日. (口頭)

平成28年度

T. Moriguchi et al., “Density distribution of 14Be from reaction cross-section measurements”, Nuclear chemistry 2016, San Antonio, Texas, USA, 8- 9 December 2016.(Invited talk)

S. Suzuki et al., “Development of time-of-flight detector for mass measurements of short-lived nuclei with the rare-RI ring”,
International Symposium on Neutron Star Matter (NSMAT2016), Tohoku University, 21-24 November 2016.(Poster)

T. Moriguchi et al., “Density Distributions of 11Li Deduced from Reaction Cross Section Measurements”,
International Nuclear Physics Conference(INPC2016), Adelaide Australia, 11-16 September 2016.(Poster)

S. Suzuki et al., “Development of secondary electron time detector for ion beams”,
International Nuclear Physics Conference(INPC2016), Adelaide Australia, 11-16 September 2016.(Oral)

森口哲朗 他、「筑波大学12UDペレトロンタンデム加速器の廃止措置」、第29回タンデム加速器及びその周辺技術の研究会、筑波大学、2016年6月30日-7月1日. (口頭)

平成27年度

鈴木伸司 他、「質量測定用飛行時間検出器の開発」、
日本物理学会第71回年次大会、東北学院大学、2016年3月19-22日.(口頭)

森口哲朗 他、「筑波大学12UDペレトロンタンデム加速器の廃止措置計画」、放射線安全管理学会第14回学術大会、筑波大学、2015年12月2-4日.(口頭)

鈴木伸司 他、「RI ビームの飛行時間検出器の開発」、
日本物理学会 2015 年秋季大会、大阪市立大学、2015 年 9 月 25-28 日.(口頭)

森口哲朗 他、「筑波大学イオン加速器システムによる計測手法」、第1回光・量子計測シンポジウム、つくば国際会議場、2015年9月9日. (ポスター)

森口哲朗 他、「筑波大学UTTACにおけるタンデム加速器の廃止措置計画」、第28回タンデム加速器及びその周辺技術の研究会、東北大学、2015年7月3-4日.(口頭)

平成26年度

森口哲朗 他、”Scientific strategy of UTTAC (Univ. of Tsukuba, Tandem Accelerator Complex) with new 6 MV tandem accelerator and high-resolution ion beam analysis”、第15回「イオンビームによる表面・界面解析」特別研究会、筑波大学、2014年12月5-6日.(口頭)